アトピー改善に水の対策を!

海外での警告

海外で20年も前から警告されていること

米国は州法によって水道水の残留塩素濃度の上限が決められいて
おおむね「0.5ppm以下」という基準が定められています。
(他の欧米諸国もほぼ同水準です。)

おそらく「日本の 数分の1~半分以下 の残留塩素濃度」であるにもかかわらず、
米国をはじめ多くの国の学者や医師が
水道水の塩素が、アトピーや老化、ガン、心臓病、動脈硬化などの原因である、として
20年も前から医師・学者らが様々な警告を続けています。

「シャワーから塩素を除去するフィルターを購入することを考えてください。
湯に含まれる化学物質の20~90%は、入浴中やシャワー中に、皮膚を通して、また湯気を吸い込むことで体内に吸収されます」
       (ドリス・ラップ NY州立大学小児科 1991年)

「塩素溶液を身体全体に浴びると、皮脂と反応を起こし塩素化合物となって
それが身体に吸収されてしまう。
塩素の酸化力のために連続的に塩素処理水を浴びると、老化を促進する。」
       (アッシュトン 豪州食品リサーチ研究所主任研究員)

水道水の塩素により、シャワーを浴びる事は、高濃度のクロロフォルムを浴びるという問題がある。」
       (米環境保護局 ランスワランス医師)

「動脈硬化とそれによる心臓の発病と発作の原因は、
我々の飲み水の中にある『塩素』以外の何者でもない。」
       (心臓冠状動脈・コレステロール専門 M・プライス医師)

*クロロフォルムは、
塩素消毒によって有機物と結合して生成するトリハロメタンのひとつ。
体内でホスゲンという毒物に変わり、発がん性があり、肝臓や血液障害も引き起こす。

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